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【マッチレビュー】20/21EPL ブライトン&ホーヴ・アルビオン vs アーセナル(29/Dec/2020)それでも3ポインツ

PL week16の結果

※暫定。消化試合の差は最大2つもある。

アーセナルは13位浮上。。

6位のチェルシーと6ポインツしか差がないってのもすごい。てか26ポインツのチームがいくつあるんだよ(※5つ)。

ということで、ここから年明けの試合で、どこまでポインツを取れるかが非常に楽しみになってきた。

  • Brighton(A)WON!
  • ====== New Year =====
  • West Bromwich Albionvs(A)
  • Crystal Palace(H)
  • Newcastle United(H)
  • Southampton(H)

もし。もしですよ。このあとの4試合に全勝でもするとあと12ポインツ取れるんだよ。ちょうどいまのトップとの差である。

いま13位より上位の12チームスだってこの間にたくさんポインツを落とすだろう。なんだか夢を見てもいいような気がしてきた。全部勝ったらアガるだろうなあ。1月末のマンU(H)のときには、本物の自信と信念を持っているに違いない。

希望をもって今年を終わろう。



つぎの試合は2021年1月2日のWBA(A)。新年にビッグサム。勝てば3連勝。そのあとは3つのホーム。。

パーティが戻ってきて、ガビも戻ってきて。1月の移籍ウィンドウもオープンするから誰か新しい選手も来るんだろう。ワクワク。

やあ、アーセナルがここでちょっとでも復活のきざしがあってほんとうによかった。もしこの2連勝がなかったら、どんな顔をしてお正月にプレミアムモルツや純米大吟醸を飲めばいいのかわからなかったからね!

これで年内はブログ更新も終了(年末年始でごあいさつのエントリは書くかも)。コロナで中断とかいろいろあったけれど、なんだかんだ今年もブログを続けられてよかった。

また来年、プレヴューで会いましょう。

COYG!

※コメントくださるかたにお願い
プレヴューエントリでは、試合の結果がわかるようなコメントはお控えください
お互いリスペクトしあって楽しく使いましょう

4 Comments on “【マッチレビュー】20/21EPL ブライトン&ホーヴ・アルビオン vs アーセナル(29/Dec/2020)それでも3ポインツ

  1. 僕はオーバがポストプレーができる、とはちょっと言えないと思う。
    少なくとも、チェルシー戦のラカと同じ役割をオーバに期待するのは無茶だと思う。

    しかしラカのコンディションの問題なら仕方ないし、この日程を同じメンバーで戦えるはずもない。
    CFオーバの時にはCFオーバなりの攻撃を作る必要があったんだろう。
    特に前半のはひどかったけど。

    しかしオーバのCF起用自体、ESRと合ってないような気もする。
    後半の最初15分くらいはオーバCF仕様の攻撃のアイディアが見られたが、正直ラカが中央に来てからのオーバのほうがずっと機能してたと思う。

    ESRを使うんであれば、エンケティアを使ってでも中央にポストプレーヤーを置いたほうがいいかも。

  2. 結局ジャカエルネニーのタレントの質の問題は大きいと思いますが…
    ベンゲル末期カソルラ抜けて以来5年くらいビルドアップはあまり上手くいってないかなと
    しかもどんどん酷くなってますし、どう考えても補強ポイントなのに放置してますよね

  3. 2020年もブログ更新お疲れ様でした・・・。わたしは勝っているチームを変えない、というのはチームの底力があがらない、というか、アルテタがスカッドを信頼していない証ではないか?と思います。全員が時速100kmのダッシュを90分間求められるなら、ローテは必須。このまま、またちょこちょこ変えて相性を試す、というのは一貫性がないのではないかと。オーバを活かすのは、ジャカかダビドルイス、ティアニーで裏抜けだと思います。ラカ・ESR・ガビ―とサカ、もしくは、気心しれた、ポジションチェンジがうまい、エンケティア、ネルソン、ウィロック、サカ、ここにガビ―とAMN、これらを気力体力十分なローテーションができないものか・・・あれ、ペペの存在感が希薄・・・。止まってボールを受けて、ためてからドリブルするのはPLでは通用しないんじゃないかなあ。ELでは通用しますが。ともあれ、来年も宜しくお願いします!さてNo.10は戻ってくるのだろうか。パーテイももっとみたいですよね。COYG

  4. マルティネッリはチェルシー戦のようなエナジーは感じなく、それくらいのエナジーがない場合は現状は他に特に突出したものがないような印象も受けますね。昨シーズンの印象含め。そのコンディションの見極めは重要かもしれないとも。

    コンディションでいくとやはりこの試合もオーバが厳しいように見えました。戦術や役割以前に今シーズンは動けてない。以前なら置き去りにするくらいのスピードがあったはずというか、そのような場面がほぼない。守備時の集中力やプレスの頻度や態度を見てもすべてが低い。自信とか以前の問題でコンディションが悪いように感じます。

    チェルシー戦と比べて相手の守備ブロックが整っていたり、エナジー不足な選手や前半はオーバが下りてくることがなかったり、ジャカの攻撃時のアグレッシブさというか高い位置を取る意識があまり見られなかったりと苦労する要因はありましたが、それでも若い選手のチェルシー戦からの意識の継続性はあったし後半に入って指示されたことが改善として効果が見られたことは良かったですね。

    褒めてるんだかけなしてるんだか分からない文章ですみません。
    良かった部分もあるけど心配な部分もあるというか。でも良かった部分の方がより見れたと思うし勝利はいいですね。

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