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【マッチプレビュー】20/21EPL ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン vs アーセナル(2/Jan/2021)新年最初の勝利と3連勝を目指して

チームニュース

オフィシャルサイトのTeamNewsより。

ガブリエル:Covid陽性で隔離継続中。来週にフルトレイニングに復帰予定。

パーティ:来週フルトレイニング復帰予定。

ダヴィド・ルイス:病気から復帰済み。

ウィリアン:ルイスと同じ。

サカ:ブライトンの試合で左足を強打。でもトレイニングには参加しておりセレクションにも含まれる。

ミケルにチャレンジしたひとりとは?

昨日のニュースで気になるのがあった。Mirrorだからか(笑い)あんまり注目もされていないみたいだけども。

Mikel Arteta challenged by Arsenal star in tense team meeting

チームMTGのときに、アルテタに文句を云った選手がひとりいるという。誰かはわからないが、とにかく「ある選手がえこひいきされている」と全員の前で、あるスター選手がボスを避難したそうである。

いまフラストレイションを貯めていて、こういう行動が取れそうなスター選手はダヴィド・ルイスくらいしか思い浮かばないが、彼はどちらかといえば、アルテタにはよく扱ってもらっているほうだろう。アルテタにひいきをされている選手といえば、まず最初に思い浮かぶのはウィリアンだが、ルイスがウィリアンがひいきされてると腹を立てるわけもなさげ。

エジルがいまさら? ないでしょ。

ネルソンがぺぺに対してとか? あるいはセバーヨスがジャカやエルネニーに? どれも想像できないねえ。

このニュースはなんなんだ。まあこのあとに起きるトラブルの伏線になっているかもしれないので、一応こういうことがあったとおぼえておこう。

予想ファースト11

当ブログの予想スターティング。

4-2-3-1

ラカゼット

オバメヤン、ESR、サカ

ジャカ、セバーヨス

KT、ルイス、ホールディング、ベレリン

レノ

2試合勝っているウィニングチームをちょっと変えた。

まず4231、バック4&No.10がいるストラクチャは変更なし。

ラカゼットのCFはこのチームのセットアップでは非常に重要だということがわかってしまったので、彼をスタートから使う。

そしてオバメヤンも使いたいので、自動的へ左へ。マルティネリを外したくないところだが、スーパーサブで。とにかくオバメヤンにゴールさせ、いち早く自信を取り戻させることが、しばらくはこのチームのテーマになるはず。

ESRとサカは継続。ぺぺとウィリアンがベンチに入るだろうが、彼らもそれぞれサカとESRのサブで。

エルネニーとセバーヨスを変えると考えたのは、WBAがロウブロックをやるだろうから。より前への推進力で選んだ。

CBのマリはルイスに交代。ロングボールを使いたい。

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One Commnet on “【マッチプレビュー】20/21EPL ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン vs アーセナル(2/Jan/2021)新年最初の勝利と3連勝を目指して

  1. コンパクトにやる事一つを取っても、けっこう不安要素は多いと思う。
    例えばCBは未熟か鈍足かの2択。
    ライン間で受けられる10番はESRしかいない。
    ラカと同レベルのポストワークを中2日でずっと提供できるか?分からない。

    ひとまずあるメンバーでは上手くやれる事は分かったが、チーム全体のスタンダードが上がってるかどうかは分からない。
    そしてまた、一度スタメンから落ちたベテランが列の後ろに並び直してチームをプッシュしてくれるか?それも分からない。

    ESRやマルティネリがケガしたらやれなくなってしまうサッカーなら、あまり意味がないと思う。
    2番手以下の選手が常に上をプッシュしてるような、競争的なチームであってほしい。

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