試合について
試合結果
Own Goal FC is back!
アーセナルのファースト11
SofaScoreより。
4-2-3-1
ジェズース
マルティネリ、サカ、マドゥエケ
エゼ、ノーガード
MLS、モスケラ、サリバ、ホワイト
ケパ
サブは、ヨクレス(46 サカ)、サーモン(61 サリバ)、トロサール(62 マドゥエケ)、ズビメンディ(79 ホワイト)、セットフォード(87 ケパ)
ウォームアップ中に、カラフィオーリに問題発生。またか。
当初、LBにカラフィオーリ、MFにMLSというチームが発表されていたのが、そのおかげでMLSがLBに戻り、MFにブカちゃんが入るというスクランブル。ポジションはなんと中央。#BS10の誕生である。
しかしMLSのMFは観たかったね。もちろん彼はLBでもインヴァートしてMFとしてプレイしているが、MFとしての役割はもっと違うものだっただろう。残念。
この試合でベンチにも入らなかったのが、ケガ人以外ではティンバーだけ。オーデガードはやはりケガのようだ。アルテタの口ぶりでは長引くような重症ではなさそうだが。
サブは、後半開始からヨクレス登場。あの前半の流れなら、彼も水を得た魚みたいになるんじゃないかと期待したが、ノーゴール。残念。
サーモン(16)とセットフォード(19)は、(エミレーツ)デビュー。めでたい。
そうそう、試合プレビューでウィガンには有名選手がいないなんて書いてしまったのだが、いたじゃないか。マット・スミス(25)。元ガナーであり、FAカップウィナー。こんなところにいたとは。彼らのスクワッドリストを確認してたのに気づかなかった。
それと、後半から出てきたSteven Sessegnonは、元ToT&いまはフラムにいるRyan Sessegnonの双子のきょうだいだとか。いや、それはどうでもいいか(笑い)。やっぱり双子でも性能違うんかね。
試合終盤に交代を余儀なくされたベンジャミン。ひとまずケガではないらしい。本人がIGにポスト。
彼は交代する直前も、だいぶ疲れている感じがあったので、疲労かもしれない。このひとはなかなかフルフィットネスになってくれない。
マッチスタッツ
Sky Sportsより。
さすがに一方的。
Arsenal (2.57) 4-0 (0.49) Wigan
— The xG Philosophy (@xGPhilosophy) February 15, 2026


















