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【マッチプレビュー】21/22EPL アーセナル vs バーンリー(23/Jan/2022)CMがいない

スパーズ(A)を延期したアーセナルにとって、PLの試合は1月1日のシティ(H)以来。かなりブランクを感じる。 今月は、FAカップとリーグカップで敗退してしまい、まったく不本意な1月となっているアーセナルながら、この試合に勝てれば(そして満足いく補強ができれば)また、残りシーズンはいい流れにもっていけそうな予感はあるっちゃある。元日のシティまではいちおう5連勝だったわけで(※すべてのコンペティション)、そこからチームのコアが大きく変化しているわけでもない。 逆にいえば、ズタボロの1月を払拭するためにも、この試合は必ず勝たねばならない。このあと2週間のIBに入るため、もしそれに失敗するとチームのムードにとっては非常によろしくない。ファンのメンタルヘルスにも。 リヴァプールの敗戦にひきつづき選手のフィットネスには注目ながら、最大の問題はパーティとジャカというレギュラーCMのふたりをサスペンションで欠くこと。 現在リーグテーブル最下位のバーンリーとホームで戦うということで、われらにとっては、勝って当然の試合がむしろプレッシャーになりかねない状況でもある。 試合をプレヴューしてゆこう。

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【マッチレビュー】21/22カラバオカップSF アーセナル vs リヴァプール(20/Jan/2022)深刻なスクワッドデプス

これで今年のカラバオカップはセミファイナルで敗退。ホームで2失点し、ファーストレグのバトルも水の泡に。 リヴァプールよりも、アーセナルのほうがずっとこのコンペティションには真剣だったので、多くのメディアではホームでプレイしたアーセナルが「大きなチャンスを逃した」と、この試合結果を報じていた。 アーセナルは先日にもFAカップを早々に敗退していて、この短期間のあいだにシーズン目標は完全にPLだけになってしまった。こうした事態は、さすがに想定されていなかったのではないか。 AFCON、ケガ、Covid、ローン退団で選手が足らず、今月のアーセナルではとくにスクワッドデプスが問題になっていたが、この試合では、人数不足&クオリティ不足のおかげで、あきらかにフィットネスに問題のある選手を起用せざるを得ず。結果的にはそれが完全に裏目に出てしまった。 冬の移籍ウィンドウも残り10日ほど。このような状況では、アーセナルは選手補強が残りシーズンを決めかねない。いったい今後どうなるのか、非常に心配だ。 試合を振り返ろう。 Jota double sends Liverpool to Wembley

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【マッチプレビュー】21/22カラバオカップSF アーセナル vs リヴァプール(20/Jan/2022)勝負のリターンレグ

こんにちは。 なんだか数日ブログを書かないとすごく久しぶりな気がする。私的にも先週から今週はいろいろありましてね。人生とはたいへんなものですよ。 さあ、そしてアーセナル。 今日はカラバオカップことEFLリーグカップのセミファイナル・リヴァプールのセカンドレグが行われる。週のはじまりには、この試合も延期される懸念もあったが、現時点までにそのような兆候はない。 今回は、偽陽性のアレで延期になった元ファーストレグが今回のエミレーツでの対戦で、アーセナルはホームゲイムがセカンドレグになったことでもいちおう有利だと思われているようだ。ファーストレグはもちろん、アンフィールドでのバトルでネオネオの結果をもぎとっているというのもある。 アーセナルは、この試合で復帰する選手も何人かいるということで、ぜひファイナルに勝ち抜けを期待したい。ここで勝たなきゃ先週のバトルも意味ないのだから。 ではこの試合をプレヴューしよう。

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アーセナルは選手が足らず。本日のNLDは延期に(21-22 EPL)

こんにちは。 AFCが、今日日曜に開催される予定だったPLのNLD(トッナム戦A)の試合延期を申請していた件。結局、PLはこれを認めて、試合延期が実現した。 Statement: Spurs v Arsenal postponed 「アーセナルは必要な選手の数が足りなかった」ということで、理由はもちろん選手不足。 その申し出が正当であろうがなかろうが、アーセナルはこの結果に安堵したろうし、トッナムは憎きライヴァルのBチームをホームでこてんぱんにするチャンスを逃し落胆。 PLの判断の透明性や妥当性に対する疑問、両クラブのファンの反応など、昨日のソーシャルメディアはだいぶ盛り上がっていた。

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アーセナルが週末のNLD延期を要請(21-22EPL)

こんにちは。 現在、選手不足が危機的状況になっているアーセナルで予想されていた日曜のNLDの延期要請。昨日クラブがそれを申請したことを発表していた。 Club applies for match postponement

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【マッチレビュー】21/22カラバオカップSF リヴァプール vs アーセナル(13/Jan/2022)Don’t give up the fightの巻

なんとか。最低限、セカンドレグに望みをつなぐ結果をもぎとった。 試合をざっくり振り返ろう。 Liverpool frustrated by 10-man Arsenal

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【マッチプレビュー】21/22カラバオカップSF リヴァプール vs アーセナル(13/Jan/2022)飛車角落ちのリヴァプール? ※追記あり

カラバオカップのセミファイナル。ここを勝ち抜けると、つぎはファイナル。 FAカップがなくなったいま、アーセナルに望みのあるカップはこれだけになった。アーセナルとしては、それなりにちからも入るだろうが、SFの相手がリヴァプール、そして仮にここで勝ったとしてもファイナルはチェルシー/ToTのどちらか(※昨日チェルシーのファイナル勝ち抜けが決まった)。誰にとってもあまりうまみのないコンペティションながら、タイトルを勝ち取るのはそう簡単ではない。 そして仮に苦労して勝ったとしても、ご褒美は£0.1Mの賞金と、来年のヨーロッパなんたらリーグの出場。とほほである。 先週、リヴァプールでCovid感染者が多数出たということでエミレーツでのファーストレグが来週に延期になった件。その後「偽陽性」の問題で(結局感染者はTAAひとりのみだった)、EFLの調査が入るのではないかと云われていたが、結局EFLはこれをスルーする模様。リヴァプールは必要な資料もすべて提出していたし、試合延期の申し出は正当だったと判断したらしい。ただ、それを伝えたこの記事にもあるように、NHSの機関によれば、Covidテスト(LFD)の精度は99.97%で、これは1万人を検査して偽陽性が出る確率は3人以下みたいな精度という。リヴァプールFCはいったい何人の検査をしたんですかねえ。 まあそういったもやもやがありつつも、この試合はやらねばならないし、勝たねばならない。もしこの試合で敗けるとなんと3連敗。シティまでの流れからはこんな結果は想像もできなかった。内容によっては、現在の選手不足が危機的問題になりそうな。 試合をプレヴューしてゆこう。

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【マッチレビュー】21/22 FAカップ ノッティンガム・フォレスト vs アーセナル(9/Jan/2022)ひどいひどい敗戦

これでFAカップ敗退。FAカップのサードラウンドで敗退するのは、この26シーズンで2度めであり、その2回とも相手はノッティンガム・フォレストだったという。。 それにしてもひどい。われらのチームは、なんて試合を見せてくれたのか。単純にフォレストのほうが強かったじゃないか。アーセナルは完全に敗けにふさわしい。苦戦しそうもないなんて予想をして恥ずかしいわ。 もう試合を振り返るのもイヤなんだけども、苦行で。信者だから。 Grabban’s late goal knocks out Arsenal

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【マッチプレビュー】21/22 FAカップ ノッティンガム・フォレスト vs アーセナル(9/Jan/2022)おれたちのFAカップはじまる

ミドウィークのカラバオカップが延期になったため、すこし時間の空いたアーセナル。 この週末は、FAカップのサードラウンドでノッティンガム・フォレスト(A)と対戦。ここ数年はなんどかカップ戦で対戦している相手であり、17/18にはFAカップの同じラウンドで敗けている(4-2)。 ただ、先週末にシティに敗けたとはいえ、いまのアーセナルの勢いでここでチャンピオンシップクラブにかなり苦戦するとは考えにくい。ある程度想定されるロテイションの影響がどれほどあるか。 いっぽう、いまは冬の移籍ウィンドウが開催中ということもあり、昨日のアルテタの試合前プレス会見は、興味深い発言がてんこ盛りだった。 日曜の試合をプレヴューしてゆこう。

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21-22カラバオカップのセミファイナル、アーセナル vs リヴァプールが延期

こんにちは。 今日は東京でも小雪がちらついていると思ったら、もうかなり降ってる。寒いはずだ。 さて、本日予定されていたカラバオカップ・セミファイナルのファーストレグが、リヴァプールのCovid理由で延期された。

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ローマとアーセナルがエインズリー・メイトランド・ナイルズの半年ローンに合意報道。CMのリプレイスメントは?

ローマがAMNをほしがっているというニュースを最初に観たときは、けっこうばかばかしい話だと思っていた。夏にはジャカの件もあったし。 それが、昨日アーセナルとローマが彼の半年ローンで合意間近という報道のあと、そう時間をおかずに取引完了の報道が。 今月は、ただでさえAFCONでパーティとエルネニーというふたりのシニアCMsが不在の厳しい期間。おそらくは強い本人希望があったとはいえ、アーセナルがここでAMNを行かせる決断をした背景はなんなのか。 事実関係ともろもろをフォロウしよう。

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【マッチレビュー】21/22EPL アーセナル vs マンチェスター・シティ(1/Jan/2022)たしかな進歩を見た

2022年の元日の試合は、ぼくらには残念だったし、残酷だった。あと一歩で敗者を免れたのだから。 でも、くやんでばかりでもない。ほんもののテストで手応えはかなりあった。つぎやったら勝てるんじゃね?くらいは思った。そんなふうに自分たちで自分たちに満足できる試合はなかなかない。 アーセナルがこの先成功するときに、この試合もターニングポイントとして、あとで思い返すような試合だったと思う。 試合を振り返ろう。 Man City leave it late to beat Arsenal

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【マッチプレビュー】21/22EPL アーセナル vs マンチェスター・シティ(1/Jan/2022)アルテタ不在で新年スタート

あけましておめでとうございます。本年も弊ブログをよろしくお願い申し上げます。 前回のエントリで、年内最終のエントリはシティのプレヴューになるなんて書いておいて、結局ここまでなにも書けず。ごめんね。 そして新年1月1日からこれを書いているという。ひとによっては罰ゲーム。でも大丈夫。ぼくは好きでやってるので。 ということで、あらためてシティ。新年いっぱつめとはこれまたキツい。キツいけど、ご褒美もでかい。 アルテタが2度めの感染をしたりと、Covid理由でほかの試合のように延期もありえるのかと思っていたが、いまのところこの試合はどうもやるようだ。アーセナルの感染者sもトレイニングに戻っている。 試合をざっくりとプレヴューしてゆこう。

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ジャカのロングインタヴュー。ファンとのつながり、レフェリーのバイアス、リーダーシップを語る

アーセナルファンにはおなじみのライター、エイミー・ロウレンスが『The Athletic』で、グラニト・ジャカについてのインタヴューを交えた長文記事を書いていた(※要課金)。 Xhaka: ‘I don’t believe we will be best friends… but I feel much more love from Arsenal fans than two years ago’ 2016/17シーズンに、アーセナルに移籍して来てから最近まで、アーセナルのジャカにまつわるトピックをすべて網羅したみたいな、読み応えたっぷりの充実した内容で(DeepLアドオンで数分で読めた……)ぜひともシェアしたいと思った。 が、個人ブログで有料記事のどこまで紹介していいのかいつも迷う。 とりあえず、エイミーの本文はまるごとカットで、ジャカのコメントだけ(全体の1/4かその程度?)引用しよう。それも一部カットする。 エイミー・ロウレンスの本文も含めて、くわしく記事を読みたいひとは『The Athletic』に登録していただきたく。フリートライアルの期間もあるはず。 では、Here we go.

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【マッチレビュー】21/22EPL ノリッチ vs アーセナル(26/Dec/2021)好調をキープで年内終了

まさに快勝。 アーセナルは、最下位ノリッチに順当に勝利。しかも、アーセナルにおいてPLで5点差以上のアウェイ勝利は、今回のほかには1999と2009にしかやっていないというレアさ。 明日のウォルヴズ(H)が、先方のCovid理由で延期(日程未定)となったため、期せずしてわれわれはこの試合が年内最終戦になった。 なかなかよき1年の締めくくりとなったのではないか。 試合を振り返ろう。 Arsenal ease past struggling Norwich

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【マッチプレビュー】21/22EPL ノリッチ vs アーセナル(26/Dec/2021)シーズン後半へ

こんにちは。PLノリッチ(A)。 昨日もCovidでいくつかの試合延期が決まったり、いまも混乱がつづくPL。アーセナルは幸運(不運?)にもここまでCovidによる試合延期はなく、ひとあし早くMD19を迎えるグループに。MD19ということは、これでシーズン38試合の後半開始地点。3連敗で始まったシーズン当初からすれば、試合全体の半分を消化して4位は、まずまずのできと思われる。 それにしても、このチームによる試合消化数の差が、シーズンの行く末にどれほど影響を与えることになるか。たとえばバーンリーは、消化がいまだ15試合で予定どおりに試合を消化しているチームより4試合も少ない。 リヴァプールは、先日ユルゲン・クロップが「中一日で試合をやるなんて不可能。ジョークだ」と12月26日と28日のフィクスチャについて大変に憤っていたが、結局彼らの試合も延期に。だったら、Covid感染者の数が延期基準に満たず、中一日のスケジュールを強行するだろうアーセナルのようなほかのチームには不公平にならないのか。 この現状を俯瞰で観ると、いっせいにリーグを中断を決断できなかったばかりに、PLの対応は場当たり的にも見えてしまっているという。 アーセナルとしては、粛々とやっていくしかない。 来年のCLを目指して4位をキープするためにも、この試合も当然マストウィンゲイム。 この試合をプレヴューしてゆこう。

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【試合前記者会見】21/22EPL ノリッチ vs アーセナル(26/Dec/2021)「選手の云うことをもっとよく聴く必要がある」

こんばんは。 カラバオカップQFのサンダランドに快勝で、これでアーセナルはすべてのコンペティションで4連勝中。悪い相手にしか勝てていないという嘆きはあるにせよ、いちおう悪い相手なら勝ってるのは、最悪ではないのかもしれない。ほんとうに悪いときは、悪いチームにすら勝てないのだから。 そしてノリッチも、アーセナルがいかにも勝ちそうであり、そして絶対に勝たねばならないタイプの試合。 この試合はボクシングデイ(※クリスマスの翌日)開催ながら、昨日もう試合前プレス会見が行われた。みんなでクリスマスを楽しむために、前倒ししたのか。それにしても試合の4日前とは早すぎるタイミング。 どうせアルテタのことだから、試合前にはメディア対応をいくつかしそうである。それはまた試合直前にアップするプレヴューエントリでフォロウしよう。 Arteta on Norwich, Nketiah, Pepe, Lacazette 今回はコメントの鮮度があるうちに、先にプレス会見だけ。

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【マッチレビュー】21/22カラバオカップQF アーセナル vs サンダランド(21/Dec/2021)ヘイルエンドFCで大勝利の巻

カラバオカップのクウォーターファイナル。アーセナルはPLをプレイするレギュラーチームから大部分をとりかえて、サンダランドに4-1快勝。これで4連勝。 バロガンがひさしぶりのスタートに、エンケティアのハットトリック。2003年生まれの超新星チャーリー・パティーノのシニアデビュー&ゴールといううれしいおまけまで付いた、ヘイルエンド(アーセナルアカデミー)の勝利。 ホームでリーグワンクラブと対戦したのだから、われらにしてみれば順当な勝ちながら、またこのチームは自信をつけることに成功した。それが重要だ。 カラバオカップは、これでセミファイナル(ラスト4)に進出で、ひとまずは任務完了となった。 試合を振り返ろう。 Nketiah treble sends Arsenal into semis

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【マッチプレビュー】21/22カラバオカップQF アーセナル vs サンダランド(21/Dec/2021)アルテタ2周年

ミケル・アルテタがアーセナルFCのヘッドコーチに就任してから、昨日でちょうど2年がたった。長かったような、短かったような。 Happy two-year anniversary, boss! ❤️ pic.twitter.com/Pae8dhhaMQ — Arsenal (@Arsenal) December 20, 2021 前任のウナイ・エメリはアーセナルで2年もたず(1年半)。そして直近の好調なチームパフォーマンスを考えると、総じてアルテタはエメリと比較してもだいぶうまくやっている。相変わらずこのチームは一貫性の維持に苦しんでいるし、進歩しているのかしていないのか、いまだによくわからないことも多いが。このタイミングでわりといいフォームだったことにアルテタは救われているかもしれない。悪い時期のアニヴァーサリーだったら、逆にArtetaOutが盛り上がってしまったかも。 しかし、夏の補強が成功し(大成功?)、若い選手たちが期待以上の活躍をしているところを観れば、このチームの将来性と可能性にはかなり楽観的になれる。ミケルには頭脳と情熱で、ひきつづきチームの進歩のためにハードワークをつづけてもらいたいですね。 さて、カラバオカップことEFLカップ。 今回はクウォーターファイナルで、前回リーズを倒したアーセナルは、リーグワン(※英3部リーグ)のサンダランドとホームで対戦。 🏆🗓️ The dates for the #CarabaoCup Quarter-Final ties have been confirmed! #EFL pic.twitter.com/YpSdLgFp4e — Carabao Cup (@Carabao_Cup) November 3, 2021 4つの試合の組み合わせを観るに、われらはだいぶドロウに恵まれたほうっぽい。 試合をプレヴューしてゆこう。

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【マッチレビュー】21/22EPL リーズ・ユナイテッド vs アーセナル(18/Dec/2021)We move.

ぼく2連続で時間差視聴。2連勝。快勝。ここまでいい内容だったら、つぎはライヴで中継を観ようかどうか、まじで悩みそうである。 しかし、たしかに相手の問題もそれなりにあったにせよ、アーセナルはいったいどうなってしまったんだい? ちょっと前のアーセナルとすら、まったく比較にならないのほどの好パフォーマンスを継続。前回のWHU(H)もベストパフォーマンスと云いたくなる内容だったし、今回もまたベストパフォーマンス。けっこうすごかった。 オバメヤン効果? あるいは、こっそり催眠術をかけたのかも。 試合を振り返ろう。 Martinelli double helps Arsenal win at Leeds